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<title>tamana cafe</title>
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<title>ゲーリーさんのこと「いといさんと共有話題（時差あり）」</title>
<description> 別に糸井重里さんが好きではありませんが、糸井さんの同居犬の「ブイヨン」と同居奥様の樋口可南子さんは大好きなnanoです。だって可愛いし。だって素敵だもの。でさ、今回は糸井さん自身と共有話題です。「ゲーリーさんとのおつきあい」糸井さんのページ「ほぼ日（ほぼ日刊糸井新聞）」とのおつきあいはマザーなるファミソフトが発売になる頃で、そのソフトの熱烈的愛好者的な私だった人は、おぉ！糸井さんという人はただの広告人
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<![CDATA[ 別に糸井重里さんが好きではありませんが、糸井さんの同居犬の「ブイヨン」と同居奥様の樋口可南子さんは大好きなnanoです。<br />だって可愛いし。<br />だって素敵だもの。<br /><br />でさ、今回は糸井さん自身と共有話題です。<br />「ゲーリーさんとのおつきあい」<br /><br />糸井さんのページ「ほぼ日（ほぼ日刊糸井新聞）」とのおつきあいはマザーなるファミソフトが発売になる頃で、<br />そのソフトの熱烈的愛好者的な私だった人は、おぉ！糸井さんという人はただの広告人にあらず、などと浅はかにも思ってしまったのです。<br />それが証拠に私の好きな女優さんである樋口さんと結婚しちまったし、<br />いいかんじのジャックラッセルをいい感じに飼っちゃうのであります。<br />。。。。くやしいぞ。<br />お休みの日とか、樋口さんにごはん作ってもらって（想像）、ブイちゃんとお散歩いったりして、野球みながらソファーで寝たりして。。。<br /><br />ま、その糸井さんが<a href="http://www.1101.com/home.html" target="_blank" title="書い">書い</a>ていたんですが<br />「おとこの人の方がゲーリーさんと仲が親密」<br />「ゲーリーさん」は「ゲーリー・クーパー」ではなく「下痢」。<br /><br />それはないでしょう！！！！<br />確かに男子の方が「おれ今日げり～」「それ食べるとあしたつらいから～～」みたいな事は言いますが、必ずしもそれが性差があるとは言えませんよですよ。<br />女子に下痢が日常茶飯事だとは言いませんが、おおっぴらには言いませんもの。<br />大体、下痢ではなく、いつも（毎月）のあれだとも限りません。<br />だからお腹が痛いことに関して、とやかくまわりに言わないのです。<br /><br />でもね、生物学的構造からすると、女性の方が男性よりも腸（大腸）が長いといわれています。<br />でもってアングロサクソン系よりモンゴロイドの方が腸が長い（草食だから）とも言われています。<br />で、まあ、腸が長ければ吸収もいいですし、うんちを硬くするのはわけないですわな。<br />そしたら東洋の神秘である日本の女性（仮）は便秘がちである．という結論が導きだされます。<br /><br /><br />私の周りはそうじゃない(^_^;)<br /><br /><br />梅雨時です。<br />お腹は大切に。<br />腐ったものは食べないようにしましょう。<br /><br />すごく久々の更新なのに、うんちねたなのに、読んでくれてありがとう（ほぼ日風）<br /><br />お礼のカレーです。<br /><a href="http://blog-imgs-29.fc2.com/t/a/m/tamanacafe/20090701192727007.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-29.fc2.com/t/a/m/tamanacafe/20090701192727007.jpg" alt="チマキのカレー" border="0" width="383" height="510" /></a><br /> ]]>
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<dc:subject>もじで遊んでみる話</dc:subject>
<dc:date>2009-06-26T07:44:37+09:00</dc:date>
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<title>埼玉の沖縄おばちゃん</title>
<description> 今日、他の科から委託された事例のオーナーは沖縄のおばちゃんでした。「田舎者だから恥ずかしくって」を、所々にちりばめながら散弾銃のごとくしゃべるのは沖縄のおばちゃんとは言いがたかったけど、おばちゃんは正真正銘、沖縄から嫁いだ埼玉の沖縄おばちゃんでした。「あら。私も去年まで沖縄にいたんですよ」といったとたんにポロポロと。。。。いえ、おばちゃんですから涙はほっぺに吸い込まれて土石流のようにドパドパと、涙
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<![CDATA[ 今日、他の科から委託された事例のオーナーは沖縄のおばちゃんでした。<br /><br />「田舎者だから恥ずかしくって」<br />を、所々にちりばめながら散弾銃のごとくしゃべるのは沖縄のおばちゃんとは言いがたかったけど、おばちゃんは正真正銘、沖縄から嫁いだ埼玉の沖縄おばちゃんでした。<br /><br />「あら。私も去年まで沖縄にいたんですよ」<br />といったとたんにポロポロと。。。。いえ、おばちゃんですから涙はほっぺに吸い込まれて土石流のようにドパドパと、涙腺だけが壊れたかのように泣いちゃいました。<br />散弾銃トークはそのまま。<br />声がかすれる事も、うわずる事もなく、あっちこっちに話を飛ばしながら。<br />でも涙は土石流。<br /><br />なんとなく。<br /><br />なんとなく、おばちゃんの気持ちがわかりました。<br /><br />島からは慣れて暮らしているというだけで不安なんだろうと思います。<br />病気の事も心配だったと思うし、他のオーナーたちの都会っぽいものの言いも、最初の担当者の堅苦しい話口調も、これからかかるリスクも不安だったんだろうと思います。<br /><br />そこで沖縄。<br /><br />知らない人じゃない。という錯覚？<br /><br />一通りしゃべり終えたおばちゃんは、<br />「よかった。もういいわ。先生にお願いしてダメだったらその時であきらめられるもの。他の子もお願いします」<br /><br />(^_^;)<br />おいおい。<br />あきらめないでってば。<br /><br />でも、がんばらなくては。<br />と思ったりする元島ナイチャーでした。<br /><a href="http://blog-imgs-29.fc2.com/t/a/m/tamanacafe/20090403182753215.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-29.fc2.com/t/a/m/tamanacafe/20090403182753215.jpg" alt="那覇港" border="0" /></a><br />おばちゃんに泊の写真見せてあげたいな。<br />今度どこの出身だか聞こう♪<br /><br /> ]]>
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<dc:subject>tamana流　おきなわな話</dc:subject>
<dc:date>2009-04-03T18:29:03+09:00</dc:date>
<dc:creator>nanoなの</dc:creator>
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<title>とーぅる大農学部生協で見つかるもの</title>
<description> どこでも本がおいてあれば手に取ってしまいます。駅のフリーペーパーも。デパートの売り場案内も。およそ読めれば何でもいいんですね。文献も読むのは苦痛じゃありません。。。。ホントです(^_^;)←うそで、最近お昼に行く生協においてあるハンドブックに心を奪われてます。きっかけはこの一冊。虫こぶハンドブック(2003/06)薄葉 重商品詳細を見る虫えい（虫こぶ）ってなんでできるかわからなかったんだよね～。すごく面白い。間違
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<![CDATA[ どこでも本がおいてあれば手に取ってしまいます。<br />駅のフリーペーパーも。<br />デパートの売り場案内も。<br /><br />およそ読めれば何でもいいんですね。<br /><br />文献も読むのは苦痛じゃありません。。。。ホントです(^_^;)←うそ<br /><br />で、最近お昼に行く生協においてあるハンドブックに心を奪われてます。<br />きっかけはこの一冊。<br /><table style="width:75%;border:0;" border="0"><tr><td style="border:none;" valign="top" align="center"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4829921781/fc2blog-22/ref=nosim/" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51ZXH3VQHKL._SL160_.jpg" alt="虫こぶハンドブック" border="0"></a></td><td style="padding:0 0.4em;border:0;" valign="top"><a href="http://blog.fc2.com/goods/4829921781/fc2blog-22" target="_blank">虫こぶハンドブック</a><br />(2003/06)<br />薄葉 重<br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4829921781/fc2blog-22/ref=nosim/" target="_blank">商品詳細を見る</a></td></tr></table><br />虫えい（虫こぶ）ってなんでできるかわからなかったんだよね～。<br />すごく面白い。<br />間違えて食べないためには必須です。<br /><br />文献に行き詰まりを感じたときのためのもう一冊はこれ。<br /><table style="width:75%;border:0;" border="0"><tr><td style="border:none;" valign="top" align="center"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4829900245/fc2blog-22/ref=nosim/" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51wfz5Qr05L._SL160_.jpg" alt="野鳥と木の実ハンドブック" border="0"></a></td><td style="padding:0 0.4em;border:0;" valign="top"><a href="http://blog.fc2.com/goods/4829900245/fc2blog-22" target="_blank">野鳥と木の実ハンドブック</a><br />(2006/11)<br />叶内 拓哉<br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4829900245/fc2blog-22/ref=nosim/" target="_blank">商品詳細を見る</a></td></tr></table><br />あくまでも木の実がメインです。<br />それを野鳥の視線で書いてるの(^_^)<br />「食べてみたが味はない」<br />「味はなく鳥の味覚が（夢中になる理由が）わからない」<br />「食べた人に聞いてみたところ、ほのかに苦みがあるそうだ」<br />など作者（とその周囲）の人となりを思わせる発言が各ページについていて参考になります。<br />これも木の実をすぐに食べてしまう人には必須です。<br /><br />こないだ、ちずちゃんと飲んだくれたときはプレゼントにこれ♪<br /><table style="width:75%;border:0;" border="0"><tr><td style="border:none;" valign="top" align="center"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4829901322/fc2blog-22/ref=nosim/" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51rBWdo3X3L._SL160_.jpg" alt="カエル・サンショウウオ・イモリのオタマジャクシハンドブック" border="0"></a></td><td style="padding:0 0.4em;border:0;" valign="top"><a href="http://blog.fc2.com/goods/4829901322/fc2blog-22" target="_blank">カエル・サンショウウオ・イモリのオタマジャクシハンドブック</a><br />(2008/03)<br />松井 正文関 慎太郎<br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4829901322/fc2blog-22/ref=nosim/" target="_blank">商品詳細を見る</a></td></tr></table><br />いかにも好きそ～♪(^_^)♪<br />最初のお店はすっごくおいしくて感じのいいところだったので、ついつい酒のつまみに眺めてしまった♪<br />オタマジャクシの好きな人はぜひどうぞ♪<br /><br />医学部の方の生協はさらに広く文庫も充実♪<br /><table style="width:75%;border:0;" border="0"><tr><td style="border:none;" valign="top" align="center"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4521018513/fc2blog-22/ref=nosim/" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/510E5P4CR5L._SL160_.jpg" alt="あたらしい皮膚科学" border="0"></a></td><td style="padding:0 0.4em;border:0;" valign="top"><a href="http://blog.fc2.com/goods/4521018513/fc2blog-22" target="_blank">あたらしい皮膚科学</a><br />(2005/05/09)<br />清水 宏<br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4521018513/fc2blog-22/ref=nosim/" target="_blank">商品詳細を見る</a></td></tr></table><br />といったレア本もおいてあります。<br />中はアトラスで肌色がメインな本に仕上がっています。<br />局部、局面も老若男女とりまぜてあり、ある意味アダルトな感じ。<br />そうそう、「チームバチスタ」とか「ジェネラルルージュ」とかはまった方はご存知かと思いますが、同じ海堂尊の「螺鈿迷宮」というのがあります。<br />その中でエセ皮膚科医になる方がお持ちの本はまさにコレ、といった感じです(^_^;)わかりにくい。。。<br />つまりこれ一冊あれば、皮膚にできたぶつぶつがニキビなのか腫瘍なのかあなたにもわかります。ドンピシャです。<br /><br />そうか、最近読んだ本でも横に入れてみるとします。<br />これで私の人格が疑われないといいのだけど。。。。。 ]]>
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<dc:subject>もじで遊んでみる話</dc:subject>
<dc:date>2009-03-20T16:18:44+09:00</dc:date>
<dc:creator>nanoなの</dc:creator>
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<title>おやすみなのか？tamana cafe</title>
<description> 心にゆとりがないと書けません。ブログって。最近の私はユトリナイヒト。ですね。ブックマークに追加するページが、お友達よりも遊びよりも仕事関係が増えました。検索も英語が多くなりました。メールのアドレスが一つ増えて、仕事のメールが沢山増えました。お休みなのか、tamana cafe。このまま開店休業ではイカンと思う今日この頃です。最近の新作「白菜コールスロー」です。こんなことでごまかしていては良くないのだ。
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<![CDATA[ 心にゆとりがないと書けません。ブログって。<br /><br />最近の私はユトリナイヒト。<br />ですね。<br /><br />ブックマークに追加するページが、お友達よりも遊びよりも仕事関係が増えました。<br />検索も英語が多くなりました。<br />メールのアドレスが一つ増えて、仕事のメールが沢山増えました。<br /><br />お休みなのか、tamana cafe。<br /><br />このまま開店休業ではイカンと思う今日この頃です。<br /><br />最近の新作「白菜コールスロー」です。<br /><a href="http://blog-imgs-29.fc2.com/t/a/m/tamanacafe/20090309164248.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-29.fc2.com/t/a/m/tamanacafe/20090309164248.jpg" alt="白菜コールスロー" border="0" /></a><br />こんなことでごまかしていては良くないのだ。<br /><br /> ]]>
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<dc:subject>ロマンはどこだの話</dc:subject>
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<dc:creator>nanoなの</dc:creator>
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<title>谷根千という冊子</title>
<description> 私の暮らす街は「谷根千」に含まれます。正確には住んでるところ（浅見光彦の住む町）は違うのですが、職場はnobuは間違いなく谷根千、私も谷根千の端っこ。ここには地域紙があります。「谷根千」です。元々はこの冊子から始まった言葉で、「谷」中と「根」津と「千」駄木の頭をとった造語です。冊子「谷根千」の人気を芳しく思ってない方々なのか、時には「一個人の作った造語で伝統のある街をひっくるめて呼んでしまうのは乱暴で
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<![CDATA[ 私の暮らす街は「谷根千」に含まれます。<br />正確には住んでるところ（浅見光彦の住む町）は違うのですが、職場はnobuは間違いなく谷根千、私も谷根千の端っこ。<br />ここには地域紙があります。<br /><br /><a href="http://www.yanesen.net/" target="_blank" title="「谷根千」">「谷根千」</a>です。<br /><br />元々はこの冊子から始まった言葉で、「谷」中と「根」津と「千」駄木の頭をとった造語です。<br /><br />冊子「谷根千」の人気を芳しく思ってない方々なのか、時には「一個人の作った造語で伝統のある街をひっくるめて呼んでしまうのは乱暴である」などと言う声も聞かれますが、なになに、そこは穏便にいこうではないですかぁ。<br />いい響きだもの「谷根千」。<br /><br />で、その冊子は当然のごとく某T大学の生協にもおいてあります。<br />今回の号は<br /><a href="http://blog-imgs-29.fc2.com/t/a/m/tamanacafe/20090123164427.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-29.fc2.com/t/a/m/tamanacafe/20090123164427.jpg" alt="谷根千９１" border="0" /></a><br />これ♪<br /><br />実はこの表紙、nobuのお店のお客さんの（おねいさんの）手によるものです。<br />はさみと黒い紙による切り絵です。。。下書きはしないんですって(^_^)<br />お店にもいただいて、すごくきれいで細かくてうれしかった♪<br /><br />こんな風に地域のゲージツカさんたちも取り上げてる、すばらしい冊子です。<br />あと残すところ数巻だけの出版になってしまいましたが、楽しませてもらっています。 ]]>
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<dc:subject>もじで遊んでみる話</dc:subject>
<dc:date>2009-01-23T17:14:10+09:00</dc:date>
<dc:creator>nanoなの</dc:creator>
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